☆この碑は休暇村の正面玄関の昇り口に向かって左手の小高い所ににある

      五号碑と荒雄の碑です。

     ☆歌意は《たとえ大小の船を出して大勢の人々が海中にもぐったとしても、志賀の荒雄

      にもぐり会えるだろうか 恐らく会えないだろう。》

     ☆ 歌碑の寄贈者は石橋犀水氏(書家)昭和47年2月建設されました。

     ☆ 記念碑の寄贈者は阿曇磯興氏(前志賀海神社宮司)昭和46年3月建設されました。

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