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今夜は、夜ごはんの前にしちゃって、目が覚めたらTVの映画は、ニコール・キッドマンの“アザーズ”! 前にビデオで見た!自分は死んで亡くなっているから、城のような屋敷から出ていけない?とかなんとか!って映画!

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見直すのもあんまり面白そうじゃないので、やっぱ!この前見た“アイ・ロボット”が見たくなり、見ちゃいました始まりのシ〜ンで流れる曲は、スティービー・ワンダーの《迷信(superstition)》懐かしさと、意味ありな、選曲!アクションはグッド!なんてたってトンネルでロボットと未来のベンツのカーアクションの場面やロボット“サニー”がメインコンピュータの“ビッキィ”だっけ?を、やっつけに行く時の廊下でNS−5との格闘シ〜ン
まるで、日本の忍者アクション的な感じすらして、格好いい〜

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そうそう、スティービー・ワンダーのレコードは数枚持っているんですが、CDは1〜2枚あったと思い探して聞こうか・と思い、探したのだけど見つからず残念

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この映画でもう一つ特筆できるのは、ロボット“サニー”の顔の表情とブルーの瞳の美しさかな、それと、ウィル・スミスとのやり取りも良いね〜!

問題提議的要素もないではないけど、それより、あの博士が作ったロボット“サニー”が確率とかデータとか情報とかの数字を信じてる現代の人々より、ウィル・スミスに感化されて“人間性”を学んでいるのかも?
僕には“アイ・ロボット”じゃなくて、ヒューマニズム的な“愛・ロボット”のように思えてきちゃった!  またぁ〜

蛇足ですが“サニー”って言う意味は“陽気な”“快活な”って言う意味だそうです。

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