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こん晩もPM10:20分ごろ余震があり!慣れて来た!とはいってもね〜!
このところ、ニュースは隣国の日本非難をひっきりなしに・・
私は国旗とか国家に誇り持ちたい方なので、コメントはさけて置きましょう〜

今晩ですが、当たり障りのない映画の話といってもDVD ですがちょっと前になりますが、“LOVERS”を見ての感想程度を・・・

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見られた方も多い思いますが、話は唐の時代、反乱分子の「飛刀門」と捕吏(ほり)の話ですそこに3人の主役的俳優が疑惑、欺瞞、友情(遊女)、愛情の絡むお話でした。
捕吏の隊長2人に金城武、アンディ・ラウ、遊女小妹にチャン・ツッイー!

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色鮮やかな色彩と映像の美しさで始まり、音楽も弦楽器の弦のエコーの効いた響きを駆使し、印象度はピカイチかも
ワイヤーアクションも駆使し、コンピューターグラフィックも速さをスローで表現するなど、

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でも、やはり圧巻は最後の、アンディが愛する仲間の小妹を飛刀で刺し、金城と決闘状態の中、小妹が立ち上がり3人が各々の思いで、まず金城が小妹に「胸の飛刀をぬくな〜」と武器をすてて小妹に言うと、アンディがそれでも背中の飛刀を抜いて、金城に投げようとするのを見た小妹が胸の飛刀を抜き、アンディが飛刀を投げたと同時に小妹も飛刀を投げた!

小妹が投げた飛刀はアンディの血糊を射る!
ここでアンディは、飛刀を投げていなかった!
アンディは小妹が自分を射ると思っていたのか?
金城は一途に小妹の命を思っていた
小妹は愛する金城をただ救いたかったに

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二人(金城、アンディ)は一番大切に思っていた人の命を・・
男の嫉妬、男の愛する人を救いたい思い、男が愛する人に愛されない事を知った悲しみで自分の命を! 女の愛する人への思いが交錯!した名場面・・・

金城の演技の大袈裟さが私は小妹役のチャン・ツッイーの演技もアンディの悲しい気持ちの演技もでしたね!女優チャン・ツッイーは、この役で好印象をたくさんの人に与えたに違いないと・・・
でも私は金城の誇張した演技が一押しで〜す・・・・・
こんな苦渋の選択や悲しい思いは、したくないですね・・・・

「えっ」洗濯が重い?おいおい
    
    ・・(4/16)


    

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