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このところ、福岡県西方沖地震の余震が続き、今日(4/8)の朝、AM7:20分頃にも結構きつい地震があり、3/20の地震からもうだいぶ立つのにこう頻繁にあるとな気分!
眠たくなり、床ににつくと、ドドドォ〜ンと音と共に地響きが誰かがのか?と思うくらいの時もあり、と来て目が冴え!また朝が〜い
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被害に遭われた人達からすると僕の家はだったので申し訳ない気も
そうそう、これは楽しい閑話でしたこの頃ちょっと楽しい話題が無くて、

今日は、僕の大好きな女性ボーカルの“Carole King”のお話をしようかなキャロル・キングと言っても誰、僕らが聞いていた時代は3?年位前で、今じゃおばちゃんになっているだろうけど

この人のアルバム「Tapestry」'71年(つづれおり)はとっても有名です。20世紀に残るとアルバムだと思います。(個人的に)今の時代の人達にとっては曲のテンポがスローすぎるかも

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1曲目“I Feel The Earth Move”「空が落ちてくる」からはじまり2曲目“So Far Away”「去りゆく恋人」次にとっても有名な“It's Too Late”「イット・トゥー・レイト」と続きます7曲目には、僕の大好きな“You've Got A Friend ”「君の友だち」10曲目には“Smack Water Jack”「スマック・ウォーター・ジャック」この曲は、あのクインシー・ジョーンズが同名のアルバムをつくり話題になりました。

曲は、ロックンロール調で歌詞の内容は“スマック・ウォーター・ジャックと言う爺さんが、ショットガンを買って決闘をするつもりで、集会でショットガンをぶっ放した!そのスマック爺さんをみんなで吊した、葬儀屋にとってはいい年だった”って地方新聞の三面記事のような内容の歌詞です。

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そうそう、“So Far Away”「去りゆく恋人」という曲は、クルセイダースという当時有名なバンド(元ジャズ・クルセイダース)もアレンジしてアルバムに入れました。
最後の曲“A Natural Woman”ナチュラル・ウーマンと言う曲は1967年にあのアレサ・フランクリン(黒人女性ヴォーカル)に提供した曲として有名です。泣けて来たのではなく、ちょっと
〜い
 

ほんとはもう一人カーリー・サイモン(ジェームス・ティラーの奥さん)の話や、“ジャニスの祈り”でおなじみのジャニス・ジョップリンの曲も紹介したかったなぁ〜  「えっ」プリン? 

そろそろ桜舞い散る頃になるかな〜

「えっ」福岡城趾のもう桜が?
    
            満開(4/9)
     
      おやすみなさぁ〜い


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