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こんばんは、この前の時に【もうすぐさくら(ケツメイシ)咲く頃になりましたね〜!】で終わったので、その話から入りましょう!ほんとにこの頃、またなごり雪が舞い落ちて寒いですね〜 
イヤですね〜

ケツメイシの“さくら”はこの頃、どこでも聞こえて来ますが!個人的にはです〜こんなテンポの歌をみんな唄えるのは“すごい”なぁ〜と思う今日この頃・・(僕らは、イルカさんの“なごり雪”の世代だから)
また、ラップ調の曲では“風刺”的(批判的)で無く心地よい歌詞ですね〜調子も

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情景描写が新鮮な印象を持たせる歌詞だとねぇ〜、なんだか早く桜が見たくなるような気分に〜
昨年は気分的にもって感じでした!

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歌詞は美しい日本語って感じですね!メロディもはいりは邦楽的で、最後の終わり方は文章でいうT体言止めU的で静寂の余韻を感じさせます!
個人的には、“ヒュルリ〜ラ・ヒュルリ〜ラ”情景描写を擬音的な表現の歌詞のとこが気に入っています。

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もうひとつちょっと気になるとこは“たわいないことで騒いだり”って節は何か詩人の谷川俊太郎氏の一節を連想させる表現ですね!また、ちょっとなってきたのでです。
蛇足ですが『一心行の大ざくら』が昨年台風で一部が折れたそうです〜  
「えっ」もう発表?

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