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カラー治療免疫パック
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免疫パック(ジェルパック)はカラー治療(色彩治療)を始められた
愛媛県松山市在住の加島春来先生によって考案され普及してきましたが、
当医院では、より一段進化して効果の持続する『濱田式』免疫パックを患者さんに
お勧めしています。

そもそも免疫パックとは、その人(患者)の病に反応する重層カラー布を細かく裁断し、
それをジェルのパックに詰め密封したパックのことです。

この免疫パックにも凡用タイプオーダーメイドタイプがあり、重篤の病の方は
オーダーメイドタイプ(濱田式)がその効果が期待できますし、効果の程も患者
さんの状態の改善がされている事実があります。

また費用としては、当医院で製作する凡用タイプで¥5,000前後、濱田式免疫
パックをオーダーメイドで製作した場合は、通常百会、大椎、関元、両足の甲の
5箇所に貼ります。
病の度合いにもよりますが制作費は¥30,000〜くらいからになります。

しかし、永年の持病や生活習慣病、また重篤な病をお持ちの患者さんには、カラー布
の量を増やさなければならない場合もあり、その製作費が変わってきます。

免疫パックの効果の期間は2〜3ヶ月と長く、患者さんはその効果の恩恵を長く受け
られることとなり、その間に病が軽減し治ることも、しばしばあります。
上記の写真はカラー布のジェルパックで
患者さんの病巣に反応するカラー布を大量に
ジェルパックの中に入れた状態になっています。
(5〜6cmの正方形)

※髪の毛は、その時点の患者さんの毛根付きを採取し送付します。

上記免疫ジェルパックはのカラージェルが見えている方が貼る面になります。
電磁波干渉器電磁波をカットし、身体から有害物質を出す作用があります。
            (但し、その効果を保障するものではありません。人によりその効果に違いがあるので、医院長にご相談下さい。)
の写真は電磁波干渉器と言います。全長22mmの
円柱形でこの中には、電磁波をカットするカラー布が入
っています。
身に付ける事により、携帯電話やパソコン、テレビ、
電磁調理器等の有害電磁波をさえぎる事ができ
他にも、ダイオキシン、新築や壁の張替えに使う接着剤には
ホルムアルデヒドが含まれています。
これらの有害電磁波や環境ホルモン汚染物質等のため
ガンを始め頭痛、肩こり、眼痛、倦怠感、痛みなど色々な
症状が出てきます。
この電磁波干渉器は、
有害電磁波や環境ホルモンに干渉するだけでなく人体にとって
有害な重金属(水銀、鉛、アルミ)細菌類ウィルスまで、
尿中に排泄します。
頭痛や肩こり痛み疲れ方がひどい等の症状を改善す
る事が出来ます
また今年(H23年)3月の震災、福島原発事故の事象をうけ、
干渉器の中身を変更、カラーの追加がされ、放射能関係
追加され、名称を21世紀電磁波干渉器になっています。
使用方法は、ネックレス等のチェーンに付け胸腺の所
に来るよう下げます。
の写真はブレスレットに加工できる電磁波干渉器と、
ブレスレットの見本です。
ネックレス等には付けたくない方は、ブレスレットに
加工し身につける事もできます。
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