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カラー治療症例集
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カラー治療免疫パック
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今迄『カラー治療』で治療した病気はリウマチ、腰痛、膝関節痛、肘関節
痛、顎関節症等 その他にもあるのですが、その中から幾つかの症例を
紹介します。
症例1, 70才代男性 福岡市 東区 在住 主訴 右膝関節痛
初診日 平成17年5月8日
整形外科で治療を数ヶ月受けてたが改善せず 正座や膝を曲げて仕事が出来ない
から困っていると言われ治療開始 一週間に一回の間隔で治療を2ヶ月して少しず
つ改善して来たので 2週間に一回で約3ヶ月で完治 現在も元気に仕事をしてある
症例2, 30代女性 福岡市 城南区 在住 主訴 手指関節痛(リウマチみたいな痛み)
初診日 平成17年9月24日
甲状腺肥大症で手術をせずに 薬を服用し 暫く服用し続けたが 薬の副作用で指の
節々が痛くて曲げられなくなり、 掛かり付けの病院で相談したが 「薬剤の副作用では
ない」と言われて 知り合いに相談したら、その方から「 カラー治療で痛みが取れる」と
当医院を紹介され来院,、 電磁波干渉器とカラー治療三、四回でかなり痛みが緩和し
指を曲げられなかったが、曲げられるようになった。
症例3, 30代 男性 福岡市東区在住  主訴  頭痛
初診日平成18年1月10日
この方は当院の患者さんで頭痛がひどく 、内科、整形外科、脳神経外科、耳鼻咽喉科
など受診したが、貰った鎮痛剤では痛みが取れず、「 歯からくる痛みではないかな?」
と思い来院。 原因が口の中にあるか診たが原因が見つからず、 カラーで反応を診ると
リン酸トリフェニルが強く反応した為、反応点 四ヵ所に貼り頭痛が即効で改善 。
この患者さんの職業はコンピュータ関係の仕事をしていて、毎日パソコンの前で仕事
をしたあったそうです

ちなみに、燐酸トリフェニルとは、パソコン(携帯電話等)のモニターのプラスチック部分の接着剤の難燃剤として添加されている燐酸トリフェニンからリン酸トリフェニルが放出されるとのこと。

ストックホルム大学の実験でつかわれたのは新品のパソコンですが、もっともリン酸トリフェニルの放出の多かったパソコンの場合パソコンのない室内の100倍もリン酸トリフェニルで汚染されていた。

このリン酸トリフェニルは長期または反復暴露の影響で、末梢神経系に影響を与え機能障害を生じることがある。
〜からの上記文章は当医院院長の見解ではなくWebサイトのページの記事から転載しています。

《他に周期的傾眠症、糖尿病、地震後の精神的ストレスによる眩暈(げんうん)などの治療を数多く診てきました。》
院長 福井雅生

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但し、その効果を保障するものではありません。人によりその効果に違いがあるので、医院長にご相談下さい。

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