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カラー治療症例集
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カラー治療免疫パック
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院長 福井 雅生(ふくいまさお)
【カラー治療(色彩療法)の概念】
カラー治療とは、簡単に言えば色で診断し、色を貼って病気を治そうという療法である。                         
 私達は日常様々な色の氾濫の中で生きています。身近な衣服から始まり、周囲を見回してもすべてがなんらかの色で覆われています。要はその色が使い方によって病気に対して驚く程の効果を発揮してくれます。
   
カラー治療とは、これらのカラーを使って病気を治癒しようという今迄にない治療法である。 
たとえば、胃が悪い時は黄色が効果的なのだが、かといって黄色い下着や服を着ても何の効果もない。
カラー治療は現在、保健適用の医療行為と認められていません!つまり民間療法の範疇に属していて、施術費用等については当医院にお尋ね下さい。
.上記概念は、カラー治療の始められた加島春来先生の記述文書より許可を得て、転載させて頂きました。
加島春来先生著書に「驚異のカラー治療」
が有ります。
《施術の手順》
まず患者さんに探索棒を握ってもらい、0リングテスト
(パワーテスト)を行い反応するカラー(布)を選びます。  

0リングテスト      
 (パワーテスト)

下記写真の探索棒(診断用)は現在3794本ある。
が増えた数だけ作られます)下の探索棒には病巣に反応
するカラー布が入っていて、そのカラーに反応する点を
探す為に使います。
(探索棒中にはカラー布が入っています)
カラー(布)は現在922種類あり単色ではなく重層カラー
の布でキャノンが製作しているものです。

上のような布から症状に適したカラー布を選び1〜2mm角の大きさに切りツボ(経絡上にある)または患部の近くの反応点に貼ります。

.次に選んだ布(カラー布)をツボに貼ります。            

      ↑耳介穴(じかいけつ)表             

 それぞれの病気や症状に応じて貼るべきツボがあります。 

施術にに用いる道具
3 症状に応じて、正しいツボに規定の大きさの色(カラー布)
を貼ることにより、効果がはっきり(個人差はありますが)
早く現われてきます。
病巣やその経緯、期間など、人により効果、施術期間等は
異なります。
施術の手順に進む》》
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